レーザー老眼・白内障手術レーザー老眼・白内障手術

メスを使わない白内障手術、
カタリスレーザーでより精巧に

新世界3Dレーザー白内障

カタリス(CATALYS)レーザーシステム

医療陣の手に依存していた従来の手術方式から脱し、
3D OCT装置がリアルタイムで眼球構造をスキャンし
レーザーが精巧に切開します

カタリスレーザー手術

一般的な白内障手術

カタリス手術5,000+
カタリスレーザーシステム機器
  • 3D精密分析

    人の目や手ではなく3D OCT装置が
    ミクロン単位まで眼球を精密に測定します

  • 安全性

    手技方式より誤差率が10倍以上低く
    副作用の確率が少なく乱視矯正が非常に正確です

  • 早い回復

    米国FDA、欧州CE、韓国KFDA承認を受けた
    世界
    標準のレーザー装置で
    痛みを減らし回復を早めます

難易度の高い白内障も安心、0.004秒の超精密

ゼプト(ZEPTO)

精密切開システム

医療陣の手技に依存していた切開方式の限界を超え、
先端パルス技術により手術の精密度を高めます

ゼプト切開時

手動切開時

ゼプト精密切開システム機器
  • 迅速な切開

    0.004秒の速いパルスで周辺組織の損傷を
    最小化し
    完璧な円形切開を行います

  • 難易度の高い白内障に特化

    小さな瞳孔、重度の白内障、弱い毛様体小帯の場合でも
    安全に手術が可能です

  • 視軸中心切開

    視軸中心の360度円形切開で眼内レンズが
    最も理想的な位置に定着するようにします

インテリジェント超音波白内障手術システム

CENTURION(センチュリオン)

  • 自動眼圧維持システム

    自動眼圧維持

    手術中の眼圧をリアルタイムで感知し
    安定性維持及び痛みの軽減

  • 手術時間短縮

    手術時間短縮

    最適化された超音波エネルギーで水晶体を
    迅速に吸引・除去

  • 浮腫最小化

    浮腫最小化

    角膜浮腫及び熱損傷を防止し
    術後の早い視力回復

光州新世界アイクリニックの白内障手術プロセス

01·04
STEP 1

安全な点眼麻酔

注射針のない点眼薬タイプの麻酔で
痛みの心配なく
快適にスタート

STEP 2

混濁した水晶体の除去

超音波器具を使用して
混濁した水晶体を
粉砕後、安全に吸引除去

STEP 3

眼内レンズ挿入

除去した水晶体の位置に個人に合わせた
眼内レンズを精巧に挿入

STEP 4

視力回復

手術直後から段階的に
鮮明な視野の回復及び早い日常復帰

誤差のない結果のための0.1%の精密さ

新世界アイクリニックの
レーザー老眼・白内障手術システム

CALLISTO eyeデジタルガイドシステム

CALLISTO eye(カリスト アイ)

手術中の眼球位置をリアルタイムで追跡し
眼内レンズの挿入位置を精密にガイド

  • 1度単位の精密ガイド

    乱視矯正レンズ挿入時の最適な角度を案内

  • 眼球追跡システム

    目が動いてもリアルタイムで反映されるデジタルマップ

  • デジタル手術ナビゲーション

    切開位置及び挿入方向を確認可能