新世界眼科 よくある質問
新世界眼科をご来院される前に、多くの方からよくお寄せいただくご質問をご確認ください!
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回復が早いことから多くの方がレーシックを選ばれますが、角膜がやや薄い場合や度数が強く角膜組織をできるだけ温存する必要がある場合には、レーシックではなくラセックを検討します。角膜表面に瘢痕や傷がある場合も、安全性の観点からレーシックよりラセックを選択します。
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はい。視力矯正手術は角膜の形を整えるだけですので、眼内の濁った水晶体を取り除く白内障手術はいつでも可能です。
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街灯がぼやけて広がって見えることがありますが、多くの場合は時間とともに自然に改善しますのでご心配は要りません。
※ 夜間のまぶしさは通常1〜3か月で和らぎますが、順応期間には個人差があり6〜12か月かかることもあります。
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手術部位の乾燥やむくみにより、一時的に見え方が不鮮明になることがあります。数日以内に改善します。
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ラセック後は紫外線により角膜混濁(ヘイズ)が生じることがあるため、日差しの強い屋外では少なくとも1か月ほどサングラスを着用してください。
レーシックやSMILEの場合、ラセック後に起こりうるような角膜混濁は生じないため、サングラスは必須ではありません。