

レーシック・ラゼック後の白内障手術
以前にレーシック、レーゼックを受けられましたか?
視力矯正手術後の白内障、
結果を左右するのは
精密な分析です
以前は視力矯正手術後の白内障手術は難しいという
認識がありましたが、現在は検査技術と手術方法の
発展により十分に安全な手術が可能です
新世界アイクリニックは最先端の検査機器と
豊富な臨床経験をもとに、患者様一人ひとりの目の状態に合わせた
精密な手術計画を立てます


視力矯正手術後も
白内障手術は可能ですか?
レーシック・レーゼック・スマイル手術後も
白内障手術は可能です
視力矯正手術は目の表面の「角膜」を切削する手術で、
白内障手術は目の中の濁った「水晶体」を交換する
手術のため、手術部位が異なります
そのため視力矯正手術後は角膜の形状が変化しており、一般的な場合よりも精密な検査が必要です


光を屈折させて網膜にピントを合わせる
役割を果たします
→視力矯正手術の適用部位
カメラのレンズのようにピントを調節し、
濁ると白内障が発生します
→白内障手術の適用部位
視力矯正手術後の白内障手術は
なぜより難しいのですか?

角膜形状の変化
レーシック・レーゼックは角膜中央部を削り視力を矯正します
一般的な白内障手術の計算法を適用すると
誤差が生じることがあります
眼内レンズ度数算出の誤差
視力矯正手術後に変化した角膜形状は
眼内レンズ度数の計算に影響を与える可能性があるため
より綿密な分析が重要です
術後視力への不満
精密な計算が先行しないと術後に
遠視や近視が残り、再び眼鏡が必要になる
手間が生じます
検査から手術まで
新世界アイクリニックの5段階安心プロセス
オーダーメイド事前カウンセリング
運転の有無などライフスタイルを
総合的に分析し
患者様に適した
最適な手術方針を設計します
超精密精密検査
視力矯正手術で変形した角膜の
前面と後面の曲率を先端機器で
立体的に分析し、最も正確な
角膜データを確保します
専門医グループ相互検証
一般的な公式ではなく
「視力矯正手術後専用の公式」を適用し
術後に生じ得る誤差を
事前に防ぎます
オーダーメイドレーザー手術
世界的なレーザー白内障機器である
カタリスを使用して精密に
計算された位置に眼内レンズを
挿入します
当日回復及び生涯管理
術後の定期的な精密検診と
1:1専任ケアを通じて
新しく取り戻した視力が長く
維持されるよう管理します
よくあるご質問
- Q. 視力矯正手術(レーシック・レーゼック・スマイル手術)後でも白内障手術は可能ですか?はい、可能です。視力矯正手術は角膜を矯正する手術で、
白内障手術は目の中の水晶体を交換する手術のため
異なる部位を治療します
ただし視力矯正手術後は角膜の形状が変化しているため、
眼内レンズ度数をより
精密に計算する過程が重要です
新世界アイクリニックは豊富な臨床経験と検査機器を通じて
安定した手術結果を提供します - Q. 手術前に過去の視力矯正手術の記録を必ず持参すべきですか?
- Q. 手術後に視力が再び悪化したり眼鏡が必要になることもありますか?
- Q. 回復期間はどのくらいかかりますか?
すぐに日常生活が可能でしょうか?