新世界LASIK・LASEKヒーロー新世界LASIK・LASEKヒーロー

パーソナライズされた視力矯正、洗練の極み新世界プライムLASIK

高度なスキャンとアイトラッキングが、一人ひとりの目に合わせた精密な矯正を実現します。

プライムLASIKプラットフォームによる視力矯正

プライムLASIKとは?

パーソナライズドLASIKの新基準

プライムLASIKは角膜フラップを作成し、プレミアムエキシマレーザーで角膜を再形成することで、より鮮明な視力を実現します。

新世界の手術ノウハウと精密機器が組み合わさり、あなたの眼構造に最適化された矯正を行います。

プライムLASIK機器 — ZEISS VISUMAX 500、アルコン EX500

一般LASIK vs プライムLASIK

一般LASIK
一般LASIK — 結膜固定結膜固定(白目部分)
一般LASIKのレーザー間隔
マイクロケラトームで角膜フラップを作成し、
その後エキシマレーザーで視力を矯正
マイクロケラトームブレード
執刀医・機器による差が大きい
結膜固定による出血の可能性あり
約2~3日
角膜が厚めの中等度近視
区分
固定方式
レーザー間隔
施術方法
使用機器
フラップ厚の誤差
結膜下出血
回復期間
対象
プライムLASIK
プライムLASIK — 角膜固定角膜固定(黒目部分)
プライムLASIKのレーザー間隔
フェムトセカンドレーザーで角膜フラップを作成し、
その後エキシマレーザーで視力を矯正
VisuMax 500、EX500
必要に応じたカスタム厚み設定
角膜固定のため出血なし
約1~2日
高度近視・薄い角膜・小さい目まで最も幅広く対応

プライムLASIKのメリット

  1. 痛みが少ない

  2. 回復が早い

  3. 角膜ヘイズリスクの低減

  4. 点眼期間の短縮

プライムLASIKの手術過程

01·04
STEP 1

精密検査・プランニング

60種以上の精密検査を基に
あなたに最適な手術パラメータを設定します。

STEP 2

角膜フラップ作成

先進のレーザーが薄い角膜フラップを形成し
慎重に持ち上げます。

STEP 3

視力矯正レーザー

視軸と乱視軸をリアルタイムで追尾しながら
レーザーが実質層を目標の形状に整えます。

STEP 4

フラップ復位

照射後フラップを元の位置に戻し
滑らかに密着させて手術を完了します。

プライムLASIKの対象

01

精密なオーダーメイド矯正が必要な高度近視・乱視の方

02

ラセックの痛みが心配で早期の視力回復を望む方

03

術翌日から仕事に復帰しなければならない方

04

角膜の厚みと形状がLASIKに適した方

LASIK手術後の注意事項

1

洗顔

翌日から洗顔とシャワーが可能です
(入浴は1週間後 / サウナは2週間後)

洗顔
2

メイク

ベースメイクは術翌日から可能です、
パウダーとアイシャドウは1週間後、
マスカラとアイライナーは2週間後

メイク
3

日常活動

軽い活動は翌日から
可能です
— 無理はしないでください。目に違和感がなければ
2日目から通常の活動に戻れます

日常活動
4

外出

治癒中の目を紫外線から守るため
保護メガネやサングラスの着用をおすすめします

外出
5

飲酒

術後の飲酒は炎症を起こす恐れがあるため
最低1週間は完全に控えてください
また約2週間は過度な飲酒を避けてください

飲酒
6

水泳

目の感染症を起こしやすいプールなどは
術後約2週間避けてください

水泳
7

運転

2~3週間は特に注意し、
とくに夜間の運転にご注意ください

運転
8

運動

球技は目に衝撃を与える恐れがあるため
テニス、バスケットボール、
野球、サッカーなどの激しい
スポーツは1か月間避けてください

運動
9

パソコン・スマホ

画面は術後2日目から問題ありません、
ただし最初の1~2週間は目が疲れやすいため
長時間の作業は避けてください

パソコン作業